JACQUES MARIE MAGE "LAST FRONTIER VII" ジャックマリーマージュ "ラストフロンティアVII" [BEARCREEK col.Beau [JMMBX-13V]]
JACQUES MARIE MAGE "LAST FRONTIER VII" ジャックマリーマージュ "ラストフロンティアVII"
[BEARCREEK col.Beau [JMMBX-13V]]
販売価格: 385,000円(税込)
在庫1点あり
詳細
●【BEARCREEK】モデル説明
アメリカ合衆国モンタナ州南部のカーボン郡にあり、かつてのリトルビッグホーンの戦いの地やイエローストーン国立公園の北東玄関口のレッド•ロッジが近くにある街、ベアクリーク(Bearcreek)から名付けられています。
名作モデル『WESLEY』を彷彿とさせるフロントデザインをさらにワイドでゆったりとしたシェイプにし、リムは全体的に細く描くことでシャープさを加えたことで究極なシンプルさを実現したモデルです。
特筆すべきは10mm厚のJ.M.M特注アセテート生地から繰り出される質感は他を圧倒するほどの存在感を持たせつつ、フロント表面に大胆なカッティングをほどこすことでブロー部分と下リムに段差が生まれ、わずかな影を落とすことであらゆる角度から見ても格好良く見えるように仕上げています。
また、フロントデザインに合わせてデザインされた比較的細身のテンプルにシフトさせており、ラストフロンティアコレクションの中ではこれだけのサイス感を保ちつつもフィット感の良いアイテムに仕上がっています。
さらに、人類文明発展の象徴とされるJ.M.Mオリジナルデザインの矢じり(DOUBLE-ARROW HEAD)型のシグネチャーオーナメントをフロントヨロイ部とカスタムモノブロックヒンジに配置し、芯金(WIRE CORE)にはこの矢じりを模したパターンをパスファイダー(連続で重ねる)させたデザインを採用することで高級感のあるフォルムが魅力的です。
『LAST FRONTIER VII』はJ.M.Mコレクションにおける芸術性と洗練された妥協のないビジョンを反映させたハイエンドシリーズの第7弾です。L.Aでのデザイン、日本最高峰の職人によるハンドクラフトされたフレーム、そしてJ.M.Mのコアであるアメリカ西部のネイティブアメリカン(さらには西洋の先住民など世界に点在する)文化や伝統、工芸品といった世代を渡り受け継がれてきた技術を集約させることで完成したハイエンドコレクションですまた、コレクションの象徴として北米で最も古い鉱山から発掘される希少性の高さと神秘性を兼ね備えたターコイズ石を用いたジュエリーアイコンが組み込まれており、これらはニューメキシコ州アルバカーキに拠点を置くジュエリーアーティスト、ジョナサン・マッキニーの手により生み出されています。

●【JACQUES MARIE MAGE(ジャックマリーマージュ)】について
フランス出身のデザイナー、ジェローム・ジャック・マリー・マージュ氏が2015年にアメリカのロサンゼルスを拠点に起ち上げたアイウェアブランドです。約20年に渡りアクションスポーツや時計、ジュエリーと言ったラグジュアリープロダクトのディレクションを経ており、発表当初から瞬く間に多くのファンを獲得しブランドの地位を確立しました。JMMの魅力は厚く重厚なフレームと高品質な素材を用いて丁寧にクラフトされた圧倒的な存在感。ヴィンテージを基調としながらも遊び心を忘れない独自のフレームデザインは世界中を探しても中々見つけることができません。また、矢をモチーフとしたリベットや特別なヒンジパーツといったディティールにも一切の妥協を許さないブランドの姿勢が一目で理解できます。
アメリカ合衆国モンタナ州南部のカーボン郡にあり、かつてのリトルビッグホーンの戦いの地やイエローストーン国立公園の北東玄関口のレッド•ロッジが近くにある街、ベアクリーク(Bearcreek)から名付けられています。
名作モデル『WESLEY』を彷彿とさせるフロントデザインをさらにワイドでゆったりとしたシェイプにし、リムは全体的に細く描くことでシャープさを加えたことで究極なシンプルさを実現したモデルです。
特筆すべきは10mm厚のJ.M.M特注アセテート生地から繰り出される質感は他を圧倒するほどの存在感を持たせつつ、フロント表面に大胆なカッティングをほどこすことでブロー部分と下リムに段差が生まれ、わずかな影を落とすことであらゆる角度から見ても格好良く見えるように仕上げています。
また、フロントデザインに合わせてデザインされた比較的細身のテンプルにシフトさせており、ラストフロンティアコレクションの中ではこれだけのサイス感を保ちつつもフィット感の良いアイテムに仕上がっています。
さらに、人類文明発展の象徴とされるJ.M.Mオリジナルデザインの矢じり(DOUBLE-ARROW HEAD)型のシグネチャーオーナメントをフロントヨロイ部とカスタムモノブロックヒンジに配置し、芯金(WIRE CORE)にはこの矢じりを模したパターンをパスファイダー(連続で重ねる)させたデザインを採用することで高級感のあるフォルムが魅力的です。
『LAST FRONTIER VII』はJ.M.Mコレクションにおける芸術性と洗練された妥協のないビジョンを反映させたハイエンドシリーズの第7弾です。L.Aでのデザイン、日本最高峰の職人によるハンドクラフトされたフレーム、そしてJ.M.Mのコアであるアメリカ西部のネイティブアメリカン(さらには西洋の先住民など世界に点在する)文化や伝統、工芸品といった世代を渡り受け継がれてきた技術を集約させることで完成したハイエンドコレクションですまた、コレクションの象徴として北米で最も古い鉱山から発掘される希少性の高さと神秘性を兼ね備えたターコイズ石を用いたジュエリーアイコンが組み込まれており、これらはニューメキシコ州アルバカーキに拠点を置くジュエリーアーティスト、ジョナサン・マッキニーの手により生み出されています。
- 1_レンズ横幅:58mm
- 2_レンズ縦幅:42mm
- 3_レンズ間距離:17mm
- 4_フレーム横幅:149mm
- 5_テンプル長さ:151mm

●【JACQUES MARIE MAGE(ジャックマリーマージュ)】について
フランス出身のデザイナー、ジェローム・ジャック・マリー・マージュ氏が2015年にアメリカのロサンゼルスを拠点に起ち上げたアイウェアブランドです。約20年に渡りアクションスポーツや時計、ジュエリーと言ったラグジュアリープロダクトのディレクションを経ており、発表当初から瞬く間に多くのファンを獲得しブランドの地位を確立しました。JMMの魅力は厚く重厚なフレームと高品質な素材を用いて丁寧にクラフトされた圧倒的な存在感。ヴィンテージを基調としながらも遊び心を忘れない独自のフレームデザインは世界中を探しても中々見つけることができません。また、矢をモチーフとしたリベットや特別なヒンジパーツといったディティールにも一切の妥協を許さないブランドの姿勢が一目で理解できます。




