JACQUES MARIE MAGE "LAST FRONTIER VII" ジャックマリーマージュ "ラストフロンティアVII" [MILES CITY col.Corbeau [JMMMC-19J]]
JACQUES MARIE MAGE "LAST FRONTIER VII" ジャックマリーマージュ "ラストフロンティアVII"
[MILES CITY col.Corbeau [JMMMC-19J]]
販売価格: 445,500円(税込)
在庫1点あり
詳細
●【MILES CITY】モデル説明
アメリカ合衆国モンタナ州カスター郡にある町で西部開拓時代に重要な拠点となったマイルズシティ(Miles City)から名付けられたモデルです。
1950年代風のアイウェアからインスパイアしたと語るチタン製のウエリントンフレームはラストフロンティア第7弾で初めて発表され、後の1960年代にドイツのローデンストックが発表した一文字のブロウラインが特徴の「カールトン」スタイルと強いエッジ感を巧みに組み合わせて現代的に再構築された本作はこれまで個性的なメタルアイテムが多かったJ.M.Mにおいて究極のカッコ良さを誇るアイテムです。
優れた強度と柔軟性を持ったβチタニウムが採用されたフレームは伝統的な柄の1つであるチマヨ(CIMAYO)織にインスパイアされた精巧な彫金模様をあしらった厚アイリムを持ち、フロントブローチタンにはブラックエポキシによるポリッシュ仕上げをほどこしています。
さらに、ディティールの特徴は人類の文明発の象徴として用いられるJ.M.Mのシグネチャーである矢じり(ARROW HEAD)型のフロントピンと、同じく矢じりをモチーフとした925silverのフレア装飾がテンプルに備わっています。それらの中心にはホワイトバッファロー・ストーンが組み込まれることで高級感とラストフロンティアコレクションに込められた神秘性を高めています。
『LAST FRONTIER VII』はJ.M.Mコレクションにおける芸術性と洗練された妥協のないビジョンを反映させたハイエンドシリーズの第7弾です。L.Aでのデザイン、日本最高峰の職人によるハンドクラフトされたフレーム、そしてJ.M.Mのコアであるアメリカ西部のネイティブアメリカン(さらには西洋の先住民など世界に点在する)文化や伝統、工芸品といった世代を渡り受け継がれてきた技術を集約させることで完成したハイエンドコレクションですまた、コレクションの象徴として北米で最も古い鉱山から発掘される希少性の高さと神秘性を兼ね備えたターコイズ石を用いたジュエリーアイコンが組み込まれており、これらはニューメキシコ州アルバカーキに拠点を置くジュエリーアーティスト、ジョナサン・マッキニーの手により生み出されています。

●【JACQUES MARIE MAGE(ジャックマリーマージュ)】について
フランス出身のデザイナー、ジェローム・ジャック・マリー・マージュ氏が2015年にアメリカのロサンゼルスを拠点に起ち上げたアイウェアブランドです。約20年に渡りアクションスポーツや時計、ジュエリーと言ったラグジュアリープロダクトのディレクションを経ており、発表当初から瞬く間に多くのファンを獲得しブランドの地位を確立しました。JMMの魅力は厚く重厚なフレームと高品質な素材を用いて丁寧にクラフトされた圧倒的な存在感。ヴィンテージを基調としながらも遊び心を忘れない独自のフレームデザインは世界中を探しても中々見つけることができません。また、矢をモチーフとしたリベットや特別なヒンジパーツといったディティールにも一切の妥協を許さないブランドの姿勢が一目で理解できます。
アメリカ合衆国モンタナ州カスター郡にある町で西部開拓時代に重要な拠点となったマイルズシティ(Miles City)から名付けられたモデルです。
1950年代風のアイウェアからインスパイアしたと語るチタン製のウエリントンフレームはラストフロンティア第7弾で初めて発表され、後の1960年代にドイツのローデンストックが発表した一文字のブロウラインが特徴の「カールトン」スタイルと強いエッジ感を巧みに組み合わせて現代的に再構築された本作はこれまで個性的なメタルアイテムが多かったJ.M.Mにおいて究極のカッコ良さを誇るアイテムです。
優れた強度と柔軟性を持ったβチタニウムが採用されたフレームは伝統的な柄の1つであるチマヨ(CIMAYO)織にインスパイアされた精巧な彫金模様をあしらった厚アイリムを持ち、フロントブローチタンにはブラックエポキシによるポリッシュ仕上げをほどこしています。
さらに、ディティールの特徴は人類の文明発の象徴として用いられるJ.M.Mのシグネチャーである矢じり(ARROW HEAD)型のフロントピンと、同じく矢じりをモチーフとした925silverのフレア装飾がテンプルに備わっています。それらの中心にはホワイトバッファロー・ストーンが組み込まれることで高級感とラストフロンティアコレクションに込められた神秘性を高めています。
『LAST FRONTIER VII』はJ.M.Mコレクションにおける芸術性と洗練された妥協のないビジョンを反映させたハイエンドシリーズの第7弾です。L.Aでのデザイン、日本最高峰の職人によるハンドクラフトされたフレーム、そしてJ.M.Mのコアであるアメリカ西部のネイティブアメリカン(さらには西洋の先住民など世界に点在する)文化や伝統、工芸品といった世代を渡り受け継がれてきた技術を集約させることで完成したハイエンドコレクションですまた、コレクションの象徴として北米で最も古い鉱山から発掘される希少性の高さと神秘性を兼ね備えたターコイズ石を用いたジュエリーアイコンが組み込まれており、これらはニューメキシコ州アルバカーキに拠点を置くジュエリーアーティスト、ジョナサン・マッキニーの手により生み出されています。
- 1_レンズ横幅:54mm
- 2_レンズ縦幅:39mm
- 3_レンズ間距離:17mm
- 4_フレーム横幅:146mm
- 5_テンプル長さ:148mm

●【JACQUES MARIE MAGE(ジャックマリーマージュ)】について
フランス出身のデザイナー、ジェローム・ジャック・マリー・マージュ氏が2015年にアメリカのロサンゼルスを拠点に起ち上げたアイウェアブランドです。約20年に渡りアクションスポーツや時計、ジュエリーと言ったラグジュアリープロダクトのディレクションを経ており、発表当初から瞬く間に多くのファンを獲得しブランドの地位を確立しました。JMMの魅力は厚く重厚なフレームと高品質な素材を用いて丁寧にクラフトされた圧倒的な存在感。ヴィンテージを基調としながらも遊び心を忘れない独自のフレームデザインは世界中を探しても中々見つけることができません。また、矢をモチーフとしたリベットや特別なヒンジパーツといったディティールにも一切の妥協を許さないブランドの姿勢が一目で理解できます。




